児童虐待防止「標語」コンテスト贈呈式

ポスター贈呈式昨年9月より、川崎市とのコラボレーション企画として川崎市内に在住、在学の中学生を対象に児童虐待防止のための啓発活動の一環として「標語」を募集致しました。応募いただいた509作品の中から3作品(最優秀賞1作品、優秀賞2作品)、また総合科学高校の生徒さんが描いた啓発用イラストを中村憲剛が選定をし、サッカーボールなどの記念品を贈呈致しました。

最優秀賞
「守ろう心、助けよう体、親だからこそできること。」 大師中 遠藤ひなさん

優秀賞
「大切な小さな命一つの笑顔」 大師中 岩品有咲さん
「愛する子傷つけないでだきしめて」 日吉中 倉田紗羽さん

平成26年度カレンダーとして、市内児童福祉施設や関係機関等に広く配布していきます。
川崎市のホームページ内で報道発表資料はこちらからご覧ください。

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